会社概要
| 社名 | 株式会社ステーションネットワーク関西 |
| 代表者 | 代表取締役社長 信本 秀夫 |
| 本社事務所 | 〒530-0012 大阪市北区芝田1丁目4番8号 (北阪急ビル8階) |
| 設立 | 2000年(平成12年)6月29日 |
| 株主 | 阪急電鉄株式会社 株式会社池田泉州銀行 |
| 事業内容 | ATM(現金自動預入払出機)の設置、運用、保守管理 ATMのネットワーク等を利用した金融サービス提供に 関する事務受託 等 |
| ATM設置台数 | 88駅139台(2025年3月18日現在) |
問い合わせ
ATMご利用に関するお問い合わせ(キャッシュカードのお取り忘れなど)
ATM照会センター(池田泉州銀行)06-6563-3138 (平日 9:00~17:00) |
環境活動について
ステーションネットワーク関西は、設置しているPatSat ATMブースの照明に、LED(発光ダイオード)照明を採用しています。省電力設計の最新型ATMを採用し、またレシートの排出を削減することで、節電及び資源保護に貢献しています。
LED照明
省エネルギー化によるCO2削減効果があり、地球温暖化防止に役立つばかりではなく、水銀や鉛などの有害物質を使用していません。また、長寿命による廃棄製品の抑制にも貢献しています。
ATM(富士通X100型・X180型)
待機時の消費電力を従来比約60%削減しており、再生プラスチックなど環境にやさしい素材を積極的に採用しています。 また、素材表示の徹底によりATM廃棄時の分別に配慮し、地球環境の負荷低減に貢献しています。
レシートの削減
お取引においてレシート排出を削減し、画面での対応を行うことで、資源の保護に貢献しています。
